Features〜特集〜

ルーヴル美術館 カルコグラフィー展
―ルイ14世の時代から受け継がれる銅版画の歴史と現代―

展覧会の内容 / 展覧会スケジュール・イベント


auteur,graveur:Claude Mellan(1598-1688) 『Agrippine』

2003年4月26日(土)―6月29日(日)
メルシャン軽井沢美術館


17世紀から受け継がれるルーヴル美術館のカルコグラフィー室(版画原版室)の中から、今展覧会のために特別に刷られた約140点と原版5点が展示されます。
ルーヴル美術館のカルコグラフィー室のコレクションが日本で紹介されるのは初めてのことです。
今展覧会を通して、新たな角度からフランスの歴史と文化に触れてみるのはいかがでしょうか。




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